BUMP OF CHICKENが新譜ではなく人形劇のDVDを出した。
ミュージシャンが別媒体で作品をリリースすることは好きじゃないがBUMPなら信頼できるアーティストだし、アマゾンの評価も高かったこともあり購入した。
しかし内容はBUMPらしからぬ素っ気無い内容…改めて見ればアマゾンの評価も明らかにサクラだ。ちょっとは感動できる話を期待してたのに何故「ウォーリーを探せ」的な作業をしてるのか…?
非常に残念だ。
私とカミさんが出会ったバイト先があるのですが、そこが年内で閉鎖されることになった。
儲からない部署を廃止し、利益を出している部署を補強するという企業として至極当然の判断なのだが、高校、大学時代と長い期間働いていた身としては非常に残念である。
自分は思い出として捉えられるが、現在働いている方々は大変だ。
北海道ホワイトカレーを作ってみた。
見た目はシチューだが味は確かにカレーだ。クリーミーなのはいいが何故わざわざ白くしようとしたのだろう。
バリウムを飲んだ夜に食べるのもいいでしょう。

映画「
シュガー&スパイス 風味絶佳」を観て来ました。
目的はもちろん沢尻エリカ嬢!では無く、話の舞台が横田基地でおなじみの「福生」であるからです。
ストーリーには特に期待せず、「16号沿いでどんな感じで撮影したのかな〜」程度の興味で見に行きました。
ところが期待は裏切られ非常に共感できるいい話でした。青く、甘酸っぱい10代にありがちな恋愛ストーリーでありながら終盤は絶妙な展開で、私的には満足なラスト。後方で見ていた中学生くらいの女子の集団が上映終了後「これで終わりかよ〜」と文句を言っており「ふふ、君たちもそのウチ分かるさ…」と心でほくそ笑みました。
恋をして泣いたことのある男子は是非観て欲しい映画です。

私は早い段階から
misonoちゃんウォッチャーをしていますが、遂にポッチャリ系を売りにするという最終兵器を投入してきました。
「
Girls Meet Beauty」
たかの友梨とのコラボで三ヶ月でどれだけダイエット出来るか?という企画らしい…
年末までにセクシー系に変身して姉と紅白競演とか目指しているのだろうか、ここでコケたら後が無いので頑張って欲しい。
個人的にはポッチャリ系がmisonoちゃんの魅力なので、そのままでいいと思うんですが。

パワーがさほど無い戦士がギルドからクビになった。一つのアビリティに秀でるジョブに憧れるが、自分はやはり赤魔術師が天職のようだ。自分が赤魔術師だからギルドに必要とされる。ホントはスキルより素行の問題なんですケドね。武士道を重んじない侍に意味は無い。ビジネスマナーを持たないビジネスマンも意味は成さない。
私の実家が改築するという事で、先の三連休に引越の手伝いをしてきた。
自分が生まれ育った家が解体されてしまうのは発展的とは云え悲しいものだ。
ゴーイングメリー号を最後まで庇うウソップの気持ちが少し分かる。
久しぶりに音楽でもやろうかと思い立ったが、我が家にはMIDI鍵盤が無い。現行で一番安いであろう
KORG社K25も私のチープなお小遣いでは購入が困難だ。
そんな時にYAMAHAのクラビノーバが貰えるという話が転がり込んできた。MIDI鍵盤は欲しいが如何せんデカすぎる…しかし打ち込み用として使ってもいいが、いっそピアノを練習してみるのはどうか?と考えだした。
以前「生涯の趣味」として練習したギターもあっさり断念、今度こそ!と思いピアノを「生涯の趣味」として始める決意をしました。
さて、いつまで続きますやら…

植草一秀教授が痴漢行為をしたとして現行犯逮捕された。
何かのギャグか?と思ったが事実のようだ、以前の「ミニにタコ」の人同様、ある種の病気である事は間違いない。
痴漢を行った植草容疑者が100%悪いのだが、敢えて言わせてもらえば女子高生はスカート短すぎます。私も健全な太腿まみれの通勤電車で苦労しています。スパッツを穿いてれば良いとかの問題ではありませんよ、私はスパッツでも興奮しますので…
ところで今回植草容疑者を取り押さえた中にオタク風な人はいなかったのだろうか?
PRIDE無差別級GPの結果には本当に驚いた。
個人的な希望ではジョシュだったが「どうせノゲイラだろうな」と考えてました。
天下一武道会で優勝してもすぐにピッコロ大魔王と戦わなければならない様にミルコは大晦日にヒョードルというラスボスを倒さなくてはならない。
PRIDE過酷すぎるよ!
今週一週間は山形・新潟出張でした。
前半は山形市で皇太子さまも見えられるイベントに参加&有力農家視察。
中盤は庄内方面へ移動。
後半は酒田から新潟三条〜上越という強行スケジュールでした。
美味いモノがたくさん食えて楽しい出張でした。

山形の広大な田畑を見ると都会での悩みが幾分ちっぽけに感じる…

山形でも垢抜けたかわいいお姉さん方が居るなと思い話を聞いたら東京から来たワーキング・ホリデーの方々でした…

今回行動を共にしたT橋Gなり社長。農場を楽しそうに走り回るその姿に本気を感じました。
AV界の裏話もたくさんお伺い出来ました。
現在唯一持っている漫画「ジョジョ」シリーズ、その第7部である「スティール・ボール・ラン」の9巻が出たので購入した。
やっぱりジョジョは面白い!の一言につきる。
7巻から絵が急激に進化し話しも深化している、キャリア20年の漫画家がここからパワーアップするのも凄い(月刊のペースを掴んだからか?)
この9巻ではオドロオドロしいスタンド使いブラックモアとスタンド能力を持たないルーシーの戦う中での精神的な差が非常に上手く描かれている。DIO戦、ブラックモア戦も前回のリンゴォ戦同様、非常に熱い戦いだ。
ジョジョは惰性で連載していると思っている輩も多いだろうが、そんな事は全くない。
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